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  • 2010.06.15 Tuesday
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5月に「看護フォーラム」を開催―日看協(医療介護CBニュース)

 今年で制定20周年を迎える「看護の日」(5月12日)を前に、日本看護協会(久常節子会長)は5月9日、東京都内で「看護フォーラム」を開く。シンポジウムには、歌舞伎役者で俳優の中村獅童さんも参加し、医療関係者だけでなく、国民にも看護について考えてもらう。

 シンポジウムのテーマは「暮らしと看護を考えよう!医療現場から日々の生活の場まで」。中村さんのほか、読売新聞東京本社の前野一雄編集委員、世田谷区社会福祉事業団看護師の佐々木静枝さん、京大医学部附属病院看護師の宇都宮宏子さんの4人がシンポジストとして参加し、入院から退院、在宅療養まで、暮らしと看護のかかわりについて話し合う。
 また、看護職を対象に昨年秋から募集していたエッセー「感動看護エピソード」の優秀作品も発表する。特別審査員は脚本家の内館牧子さん。

 参加費は無料。会場は都内のよみうりホールで、時間は午後2時から午後4時半まで。住所、氏名、職業、電話番号を明記し、はがき、電子メール(kango2010@e-mail.jp)、またはファクス03(5166)0236で申し込む。4月14日必着。定員は800人で、応募者多数の場合は抽選。問い合わせは、看護フォーラム事務局03(6221)0314。


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副大臣が4回長崎出張=知事選前、農水相も1回−政府答弁書(時事通信)

 政府は5日午前の閣議で決定した答弁書で、今年1月から長崎県知事選投開票日の2月21日までに、赤松広隆農水相が1回、地元の衆院長崎3区選出の山田正彦副大臣が4回、長崎県に出張したことを明らかにした。民主党は同知事選で、敗北した農水省出身の橋本剛氏を推薦していた。
 自民党の宮腰光寛衆院議員の質問主意書に対する答弁書。それによると、赤松氏の出張は、死去した山田氏夫人の通夜出席、山田氏は林業に関するシンポジウム出席や畜産価格の調査などのため。山田氏の出張には島田泰助林野庁長官ら農水省幹部も随行し、山田氏とは別に森林組合の会合などに出席した。赤松、山田両氏の公費の出張旅費は36万5000円、随行職員は167万円だった。答弁書は山田氏の出張に関して「公務を適切に遂行しており、問題ない」としている。 

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男性看護学生交流会を12日に開催(医療介護CBニュース)

 東京都立府中看護専門学校は、男性の看護学生と看護師が交流を通じて看護師の仕事について考える「男性看護学生交流会 プロフェッショナルを目指して」を3月12日、同校で開催する。

 今年で4回目を迎える交流会は2部構成。
 1部は「プロフェッショナルを目指して 男性看護師だからこそできること」のテーマでシンポジウムを開催する。
 座長は都立広尾病院看護担当科長の宮本竹彦氏が務める。シンポジストは、緩和ケア認定看護師の佐藤尚治氏(板橋中央看護専門学校)、集中ケア認定看護師の勝博史氏(都立府中病院)、訪問看護ステーション所長の中沢公紀氏(たんぽぽ訪問看護むさしの)。
 2部では「アドバイザーと共に語る 男性看護師だからこそできること」のテーマで、看護学生と先輩看護師との懇談会が開かれる。

 参加対象者は、都内の男性の看護専門学校生や看護職を目指す高校生または社会人。
 時間は午後1時半から4時半までで、参加希望者は「男性看護学生交流会参加希望」と明記して、学校名、学年、氏名、連絡先を記入の上、5日までに交流会事務局までファクス042(326)3970などで申し込む。


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宮城・気仙沼で推定50センチ、各地で続々津波観測(産経新聞)

 気象庁によると、宮城県気仙沼市の広田湾沖合にあるGPS波浪計で28日午後2時、10センチの津波が観測された。沖合の波浪計の数値から、同湾沿岸では同2時5分〜20分に約50センチの津波が到達したと推定されるという。

 同2時35分までに観測された各地の第一波は次の通り。

 午後1時53分、釧路20センチ▽同1時47分、根室市花咲30センチ▽同1時50分、浜中町霧多布港20センチ▽同2時7分、十勝港20センチ▽同2時24分、八戸10センチ▽同2時6分、むつ小川原港10センチ▽同2時9分、宮古10センチ▽同2時9分、大船渡20センチ▽同2時8分、釜石20センチ▽同2時11分、久慈港30センチ▽同2時、気仙沼広田湾沖10センチ▽同2時、父島二見20センチ▽同0時43分、南鳥島10センチ

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ワンコインタクシーが提訴「距離制限、高速含むのは不合理」(産経新聞)

 国土交通省近畿運輸局が大阪で営業するタクシーの走行距離を1日250キロまでに制限したうえ、高速道路を利用した距離を除外しないのは裁量権の逸脱に当たるとして、初乗り500円で運行するワンコインドーム(大阪市西区)など3社が1日、国に制限の取り消しを求める訴えを大阪地裁に起こした。2月にも別の5社が同様の提訴をしている。

 訴えによると、近畿運輸局は昨年12月、日勤で乗務する運転手の乗務距離を1日当たり250キロに制限。東京と名古屋は270キロ、広島は260キロまで認められているうえ、高速道路の利用分はいずれも除外されているという。3社は「大阪−京都を2往復すれば3〜4時間の運転で営業が終わる。初乗り500円を狙い打ちにした不合理な規制だ」と主張している。

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6カ国協議再開へ協力=外相と米特別代表が確認(時事通信)

 岡田克也外相は26日午後、外務省で米国の北朝鮮政策担当のボズワース特別代表と会談した。北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議について、外相は「日米の立場は共通している。韓国も交えた3カ国で協議の早期再開に向けて協力していきたい」と述べ、ボズワース氏も同調した。
 両氏は北朝鮮が6カ国協議復帰の条件として、国連安全保障理事会決議に基づく制裁の解除を求めていることに対し、「まだ乗り越えなければいけないプロセスがある」として、無条件復帰が前提との認識で一致。ボズワース氏は外相に、同協議議長国である中国の武大偉朝鮮半島問題特別代表との会談内容を説明した。 

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<津波>本州太平洋沿岸の津波警報を注意報に…気象庁(毎日新聞)

 気象庁は1日午前1時7分、北海道太平洋沿岸東部、青森県太平洋沿岸、岩手県、宮城県、福島県、鹿児島県東部に発令されていた津波警報を注意報に切り替えた。

 これで津波警報が発令されているのは高知県の太平洋沿岸だけとなった。

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全国5番目の規模の河内大塚山古墳は未完? 初の立ち入り調査(産経新聞)

 宮内庁が「大塚陵墓参考地」として管理し、全国で5番目の規模を誇る巨大前方後円墳、河内大塚山古墳(全長335メートル、大阪府松原市・羽曳野市)で18日、日本考古学協会などの研究者らが墳丘への初の立ち入り調査を行い、前方部が平坦(へいたん)だったことが分かった。通常の古墳の前方部は山のように盛り上がっていることから、古墳が未完成で被葬者が納められていない可能性が浮上し、新たな謎となった。

 河内大塚山古墳は、これまでの宮内庁の測量調査で、後円部(高さ20メートル)に比べて前方部(高さ5メートル)が極端に低いとされているが、詳細は不明だった。立ち入り調査では、研究者は墳丘外縁部を歩いて全体の形状などを観察。その結果、前方部は後円部のような盛り土がほとんどなく、平坦だったことが判明した。

 古墳は中世に城として利用されたと伝えられ、築城の際に前方部が平坦に整地されたとの見方もあったが、研究者からは「大量の土を移動させた痕跡も見当たらない」との意見が出され、前方部が未完成のまま造営工事が終了するという、巨大古墳では極めて異例な状況だった可能性が浮かび上がった。その一方、古墳の築造時期などに結びつく遺物などは見つからなかったという。

 天皇陵や陵墓参考地については、宮内庁関係者以外は原則として墳丘に入ることができないが、平成20年から研究者らを対象に立ち入り調査が認められ、これまでに神功(じんぐう)皇后陵(奈良市)などで実施された。

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 2009年に刑法犯で摘発された少年は前年比0.8%減の9万282人となり、6年連続で減少したことが18日、警察庁のまとめで分かった。罪種別で、万引きが10.8%増の2万9119人、ひったくりが11.3%増の712人、放火が25.8%増の83人となったが、いずれも10年前と比べると減少か横ばい状態にある。
 補導された14歳未満の少年は2.6%増の1万8029人で、4年ぶりに増えた。万引きが15.5%増の7855人、放火が45.3%増の109人だった。
 殺人(未遂含む)の補導は3人減の2人。島根県で昨年7月、中学2年の男子生徒が父親を刺殺した事件などがあった。 

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 08年に千葉県八千代市の学校校庭で自殺した秀明八千代中学校3年の男子生徒(当時15歳)の両親が19日、自殺の兆候に気付きながら適切な対応を取らなかったとして、同校を経営する学校法人「秀明学園」(埼玉県川越市)と当時の担任教諭に約8400万円の賠償を求めて東京地裁に提訴した。

 訴えによると生徒は08年11月25日、6時間目の授業が始まっても教室に現れず、捜していた担任が校庭の木にロープをかけ首をつっているのを見つけた。生徒は脳死状態となり、25日後に死亡した。

 両親は、生徒が約2週間前に提出した学習記録で「どうすればいいか分からない。自殺サイトにいる人たちと話がはずむ」と自殺をほのめかしていたのに担任からは連絡や相談もなかったと主張。「自殺の原因は全く思い当たらない。学校は調査、報告をせず、学習記録も2週間以上引き渡さなかった」としている。

 同校は「提訴は把握しておらず、現時点でコメントはない」と話している。【伊藤一郎】

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